過去の記事一覧

  1. 不動産取引ガイド

    敷地境界に(ブロック)塀がある場合の注意点(その②)

    土地の境界線上に塀が設置されているが、老朽化して修繕が必要となっている場合、「誰が費用を負担すべきか」という問題が生じます。結論から言うと、→「…

  2. 不動産取引ガイド

    2017年4月契約分から生命保険料が値上がります。だからといって駆け込み契約は気を付けてください!!…

    年金保険、学資保険、終身保険などの商品の保険料が2017年4月より引き上げられることになりました。そもそも生命保険の保険料はどのようにして決まっているの…

  3. 不動産取引ガイド

    その擁壁(カベ)、本当に安全ですか?~宅地造成等規制法~

    不動産取引の関係法令第3弾、「宅地造成等規制法」についてです。エリアによっては、平坦地が少なく、建物が建っている土地が傾斜地であるケースもしばしばみられ…

  4. 不動産取引ガイド

    ますます不動産関係の情報がオープンになる時代。マンション情報紹介サイトを開設(東京カンテイ)され、情…

    東京カンテイ(東京・品川)は1日、マンション情報を紹介するサイトを開設されました。https://mansionlibrary.jp/ (東京カンテイ マン…

  5. 不動産取引ガイド

    知らない間にリボ払いになっているなんてこと…実際にあるんです。

    ご自身のクレジットカードも確認してみてください。今や無くてはならないものなのが、クレジットカード。たいていの方は、1枚は持っているのではないでしょうか。…

  6. かし保険

    「売主は誰だ!?」既存住宅売買瑕疵(かし)保険の種類と注意点 ≪付保証明書で住宅ローン控除等を使う方…

    今回は、「既存住宅売買瑕疵保険の付保」による住宅ローン控除等利用について、掘下げてみたいと思います。既存住宅売買瑕疵保険には、色々な種類があります。色々あるから…

  7. 不動産取引ガイド

    奇抜な建築物は許される?許されない?~景観法~

    不動産取引の関係法令第2弾、「景観法」についてのご説明です。この法律は、良好な景観の形成を促進するために、行政団体が「景観計画」を策定できるようにするこ…

  8. お金・ローン・税金

    大手住宅メーカー10社 中古住宅でも無料で瑕疵(かし)保険を提供開始

    先日、日本経済新聞の記事で、 「積水ハウスなど大手住宅メーカー10社による優良ストック住宅推進協議会(スムストック)は20日、同協議会が売買を仲介する中古住宅に…

  9. リニュアル仲介通信

    旧耐震マンションを 選択するリスクとは?

    マンションのストック数はおよそ600万戸と言われますが、その6分の1に当たる100万戸が「旧耐震」マンションです。マンションは都市部に集中していますので、マンシ…

  10. かし保険

    既存住宅売買かし保険のよくある勘違い

    改正宅建業法の施行が2018年4月1日に決まり、にわかに建物インスペクションやかし保険がざわついてきました。また、今年の確定申告も始まり、住宅ローン減税に関…

  1. 不動産取引ガイド

    『デュアラー』が増えている?!2拠点生活を楽しむ人が増えている!
  2. 契約関係

    思わぬ税金がかかる?不動産の名義変更について
  3. 不動産取引ガイド

    赤ちゃんがいるリビング
  4. 不動産取引ガイド

    住居表示と地番、実はまったく違うものなのです。
  5. 不動産取引ガイド

    家具のレンタル、ご存知ですか?
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