不動産取引ガイド

  1. 2024年の住宅ローン減税の適用には、省エネ基準が重要となる!

    2024年1月以降に建築確認を受ける新築住宅について、省エネ基準に適合していない場合には住宅ローン控除(住宅借入金等特別控除)が使えなくなります。すでに新築住宅…

  2. マンションの床材、遮音等級とは

    マンションの遮音等級でL40やL45などと聞いた事はないでしょうか?L値という場合もありますが、これはLLとかLHの略となり、LLは軽量床衝撃音、LHは重量…

  3. 日本のマンションの防火対策は安全?

    今年に入ってから都内のタワーマンションの火事がありましたが火元の部屋の20平方メートルを焼いて消し止められ、上の階や隣の部屋に燃え広がることはありませんでした。…

  4. 最長50年住宅ローンが注目されている!しかし総返済額増えるリスクも…!

    首都圏の新築マンションの平均価格がバブル期を超え、高騰が続いています。そのようななか最近、少しずつ増えてきたのが返済期間が最長50年の住宅ローンです。札幌エリア…

  5. 住宅購入は事前防災の最大のチャンスです

    1月1日に発生した令和6年能登半島地震は甚大な被害をもたらしました。亡くなられた方々に深く哀悼の意を表するとともに、被災された方、そのご家族及び関係の皆様に心よ…

  6. 不動産の舞台裏:売主が語る物件の実像

    売主が居住中の物件は、売主様に直接確認できる絶好の機会と言えます。私、エージェントの中田です。中古物件の売却において、売主様がそのまま居住しているケース…

  7. 都市不動産にも迫る崩壊の波 バス路線地域は注意が必要!

    バス路線の廃止や減便が全国で相次いでいます。新型コロナウイルス禍では利用客が離れ、全国の路線バス事業の9割が赤字になった事はあまり知られていません。苦境は続き、…

  8. 不動産価格が上がってるって本当?

    東京オリンピックの辺りから不動産価格が高騰しているというような表現が良く使われています。実際のところ都市部のマンション価格は上昇しており、時々ニュースで紹介…

  9. フラット35での他のプランもご紹介

    今回もフラット35のプランをご紹介したいと思います。今回は地域連携型のプランで子育てや空き家に対してのプランとなるので、参考までにご覧いただけたらと思います…

  10. 不動産購入の際に注意すべき担保評価の落とし穴

    不動産購入を検討する皆さん、担保評価の減少が起こる可能性のある物件の特徴について知っておくことは非常に重要です。金融機関によっては、特に厳しい評価基準を持っ…

  1. 不動産取引ガイド

    認知症と不動産管理:家族が知るべき法的・実践的対応策
  2. 不動産取引ガイド

    中古戸建てのインスペクションは改修工事を前提に
  3. お金・ローン・税金

    2022年4月 フラット35金利のご案内
  4. 不動産取引ガイド

    在宅勤務で変わる部屋
  5. 不動産取引ガイド

    農地は本当に大変!(除外申出編)
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