かし保険

  1. 【瑕疵保険⑤】売主が個人の場合 前編

    既存住宅売買瑕疵保険シリーズ5回目です。今回は個人間売買(売主が個人)の瑕疵保険ついて説明します。売主が個人の場合は、宅建業者の場合と違って、買主側が能動…

  2. 【瑕疵保険④】売主が宅建業者の場合

    既存住宅売買瑕疵保険シリーズ4回目です。今回は売主が宅建業者の場合の瑕疵保険ついて説明します。売主が宅建業者の場合は、売主である宅建業者が瑕疵保険の手続きを行…

  3. 【瑕疵保険③】瑕疵保険には種類があります

    既存住宅売買瑕疵保険シリーズ3回目です。今回は瑕疵保険の種類について説明します。前回少し触れましたが、新築と中古では同じ瑕疵保険という名前でも意味合いが異なる…

  4. インスペクションに関するボタンの掛け違い その5

    インスペクションに関する勘違いシリーズです。今回は「瑕疵保険の免責事項」という点についてご説明いたします。既存住宅売買瑕疵保険は、構造躯体と雨水の浸…

  5. 耐震基準適合証明書と住宅ローン減税 【築20年超えの木造住宅の場合】

    今回から数回にわたって、取得したい建物の状況別で耐震基準適合証明書を取得するための流れや判断のポイントなどを解説したいと思います。結論としては、中古住宅…

  6. 旧耐震マンション 住宅ローン控除と耐震基準適合証明書 ≪続編≫

    先日投稿した「職場の地震倒壊リスクを確認!学校、よく行く商業施設、耐震性は大丈夫?」はご覧下さいましたか?今回は、そこで触れている、自治体が発表した耐震診断結果…

  7. 既存住宅売買瑕疵保険を活用しましょう

    既存住宅売買瑕疵保険は消費者保護が目的の制度です。特に戸建て住宅の場合は重要な制度なので、積極的に活用しましょう。※中古住宅の購入は新築と違い難しい面が…

  8. 「建物状況調査」を使いこなせる不動産業者を選びましょう!平成30年度法改正で大きく変わる中古住宅取引…

    2017年12月1日に開催された、公益社団法人 全国宅地建物取引業協会連合会(略称:全宅連)主催の平成29年度不動産実務セミナーに参加してまいりました。全国66…

  9. 安心R住宅の説明会に行ってきました

    10月31日に開催された国土交通省による安心R住宅の説明会の東京会場に行ってきました。(10月30日の愛知を皮切りに全国で開催予定です)11月6日に…

  10. 改正宅建業法施行は「既存住宅売買瑕疵保険」の普及が目的?!

    個人間売買取引で中古住宅を購入する際(現状有姿の場合は特に)、隠れた欠陥や瑕疵が見つかる場合がございます。その場合、「瑕疵担保責任を誰が負うのか?!」と…

  1. 不動産取引ガイド

    「木造瓦葺」と「木造かわらぶき」の違い
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  3. マンション

    引渡し前の「現地確認」は大切です
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    知識の有無で数十万単位の税額が変わる!税金の特例適用早見表
  5. 不動産取引ガイド

    空き家を「準公営住宅」として活用していく?!家賃を補助し、子育て世帯支援を実施?…
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