金利・シミュレーション

  1. 大手銀行 2月の住宅ローン金利引き下げ

    1月に続いて、2月も大手銀行をはじめ金融機関が住宅ローン金利を引き下げ始めた!その背景には、1. 1月30日米連邦準備委員会(FRB)が利上げシナリオの…

  2. 買った家によってローン控除の上限額が大きく変わる!「200万円」「400万円」「500万円」になる時…

    前回は、住宅ローン控除の上限額が400万円になる物件の代表的なものとして、新築の建売住宅、土地を買って新築、既に所有している土地に新築、の3つがある旨ご説明いた…

  3. 買った家によってローン控除の上限額が大きく変わる!「200万円」「400万円」「500万円」になる時…

    前回は、控除額の上限が200万円になる場合についてご説明いたしました。中古住宅で売主が個人の場合には、土地・建物共に消費税非課税なので、消費税増税の影響…

  4. 買った家によってローン控除の上限額が大きく変わる!「200万円」「400万円」「500万円」になる時…

    住宅ローンを組んで家を買ったならば、絶対に使いたいのが住宅ローン控除(住宅借入金等特別控除)です。最大400万円の減税が受けられます。でも、買う家によって、それ…

  5. 共働き世帯必見。住宅ローン控除(住宅借入金等特別控除)の活用方法。

    家を買う時に、「月々○万円までに支出を抑えたい」と予算設定をされている人は少なくありません。住宅ローンの月々の支払に加え、マンションの場合、管理費・積立金がかか…

  6. 購入前に「収益性(賃料)」をチェック!?

    購入検討段階に入った物件は、持ち家を賃貸に出した時の賃料がいくらになるかを調べることをお勧めします。マンションであればそのマンションの賃料相場を、戸建てであれば…

  7. 「超低金利を背景に 平均2.6年で借換えを決断!」

    アルヒ(株)(東京都港区)は、全期間固定金利型の住宅ローン「フラット35」の金利が過去最低を記録し続けている流れを受け、同社で「フラット35」を借り入れ、再度「…

  8. フラット35の借り換えについては「借り換えシミュレーション」を活用しましょう!

    また今月のフラット金利が大幅に下がりました。なんとフラット35のH28年4月実行金利は下記の通りです。政府のマイナス金利政策を受けて史上最低金利を大幅に更新しま…

  9. 失敗しない不動産購入~不動産購入のチャンスだからこそ気を付けたい~

    不動産購入の際に、売買代金以外で一番大きな費用は何でしょうか。仲介手数料やリフォーム費用、不動産取得税などもありますが、一番ウェイトが大きいのは住宅ロー…

  10. 『同じ借入額でも数百万の差!? フラット35「S」金利引下げ幅拡大終了』

    長期全期間固定金利(フラット35)で住宅の融資を検討されている方は、必見!借入状況によっては、総支払い額に数百万円の差が出ますので、早めにご検討を!…

  1. 不動産取引ガイド

    見たことありますか?借地権の登記
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