過去の記事一覧

  1. 不動産取引ガイド

    その消火器 使って大丈夫ですか??

    古くなり腐食などが進んだ消火器を操作した際に消火器が破裂し、負傷するなどの事故が発生しています。消火器には耐用年数がありますが、腐食しやすい環境に放置するなどで…

  2. 不動産取引ガイド

    気に入った物件は、まず「申し込み」を

    物件の下見をして、気に入ったら不動産購入申込書(買付証明書)を記載し、提出してみましょう。買主側の立場で言えば、「物件の申込み」は、交渉のスタート地点です。…

  3. お金・ローン・税金

    2021年7月 フラット35金利のご案内

    2021年7月のフラット35金利は、20年以下が1.00%、21年以上が1.13%と先月から0.02%引き下げとなりました。大手都市銀行の動向は、固定期…

  4. 不動産取引ガイド

    「築30年以上」の中古マンションを検討する際の注意点!

    中古マンションの購入を検討する際、「築浅or駅近」という選択肢で迷われる方が多いように感じます。マンション購入の際には、最寄駅から近いほうが価格は高くなる傾向が…

  5. 不動産取引ガイド

    土地の土砂崩れを防ぐ擁壁の種類

    大阪で崖の上の住宅が崩落したニュースが報じられていますが何が原因かはまだ分かっていませんがいろいろな憶測が言われています。このニュースは他人事ではありま…

  6. 不動産取引ガイド

    家の作りやうは、夏をむねとすべし

    「家の作りやうは、夏をむねとすべし」は兼好法師の『徒然草』の一節で、住まいづくりに携わる方によく引用される有名なフレーズです。最近はこの「夏をむねとすべし」…

  7. 不動産取引ガイド

    水災害に強い街づくり―主体的な避難の推進―

    気候変動による降雨量増加や海面水位上昇等により、水災害は頻発・激甚化しています。都市部でも浸水が発生する可能性があり、政府は水災害に強い街づくりを推進しています…

  8. 不動産取引ガイド

    「所在」は住所とは違う?

    不動産のチラシには物件の「所在」が書かれています。ところが、この所在をカーナビの住所に入れて現地に行こうとしも「不明」と出たり、まったく辿り着けなかったりするこ…

  9. 不動産取引ガイド

    お住まい購入のリスクを見抜く、不動産登記簿謄本の見方

    普段あまり目にすることのない不動産の登記簿謄本(今は登記情報といいます)ですが、こちらには、お住まい購入にあたっての大切な情報が記載されています。例えば…

  10. 不動産取引ガイド

    住宅ローン困窮者が5万人を超えていますが、新規で住宅ローンを組まれる方が急増?!

    住宅ローンの返済に困窮する人が増えているようです。金融機関から返済猶予などの救済を受けた人は5万人を超え、東日本大震災の際の5倍に達しています。新型コロナウイル…

  1. 不動産取引ガイド

    安売りしている土地の理由<但し書き道路>
  2. 不動産取引ガイド

    デザイナーズ照明・家具・形もお値段もさまざまでした。
  3. 不動産取引ガイド

    2018 年5月度の不動産相場
  4. 不動産取引ガイド

    贈与しても不動産取得税がかかる?
  5. 不動産取引ガイド

    IOTチャレンジ!
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