1. 不動産取引ガイド

    内見で見るべきチェックポイント

    お住まい探しでは、戸建てやマンションの内見に行く機会がありますが、「何を基準に見ればいいのか分からない」という方も多いのではないでしょうか。内見では、日当たりや風通し、周辺環境や騒音の有無などを丁寧に確認することが大切です。また、間取りや見た目だけでなく、「実際に住み始めてから困ることはないか」という視点でチェックしましょう。【共通のチェックポイント】1. 日当たり…

  2. 不動産取引ガイド

    日銀の利上げに注目する!住宅ローンを組む前に金利上昇への備えを!

    日銀は4月28日の金融政策決定会合で政策金利を0.75%程度で据え置くと決めました。しかし、利上げ姿勢は維持しており、住宅購入を検討中または住宅ローンを返済…

  3. 不動産取引ガイド

    フラット35、ついに3%超え 〜金利上昇時代に不動産購入を急ぐべき理由〜

    2026年6月、住宅金融支援機構は長期固定金利型住宅ローン「フラット35」の6月適用金利を発表しました。借入期間21年以上・融資率9割以下の場合の最低金利は…

  4. 不動産取引ガイド

    住宅ローンの資金計画の立て方

    住宅ローンの資金計画は、「毎月無理なく返済できる額」から予算を逆算し、頭金や諸費用を含めた総額を把握することから始まります。現在の家計収支を基準にしなが…

  5. 不動産取引ガイド

    インフレ時の住宅ローンは固定に借り換える?!

    変動金利の住宅ローンから、全期間固定金利の「フラット35」への借り換えが増えている。日銀の政策金利の引き上げにより変動型の金利が上昇しています。固定型に…

  6. 不動産取引ガイド

    マンションのリフォームはどこまでできる?

    マンションのリフォームは、基本的に「専有部分(コンクリートの壁に囲まれた住戸内部)」であれば自由に行うことができます。例えば、壁紙の貼り替えや間取り変更、水…

  7. 不動産取引ガイド

    インフレ時のタワマン購入!修繕の備えに不安?!

    タワーマンションの修繕費の高騰が課題になっている。中東情勢の影響による建築資材の供給不安で修繕工事が停滞する例も出てきた。資金不足を回避するために修繕積立金…

  8. 不動産取引ガイド

    「メンパ」という新しい価値観

    「コスパ(コストパフォーマンス)」や「タイパ(タイムパフォーマンス)」という言葉は、すっかり日常に定着しました。そして最近、新たに注目されているのが「メ…

  9. 不動産取引ガイド

    【第4回】住宅ローン減税と税制改正を活かす|「手残り最大化」と買い替え成功の資金戦略

    2026年の不動産売却・買い替えにおいて、最終的な成果を左右するのが「手残り金額」と「資金計画」です。いくら高く売却できたとしても、税金や諸費用を差し引いた…

  10. 不動産取引ガイド

    リフォームを検討する際は、防犯対策も一緒に考える

    なぜリフォーム時に防犯対策を見直すべきなのか?リフォームは住まいを快適にする絶好の機会ですが、同時に「防犯性」を見直すタイミングとしても最適です。空き巣…

  1. お金・ローン・税金

    確定申告の20万円控除ってご存知ですか?
  2. 不動産取引ガイド

    不動産登記 住所変更義務化?!
  3. 不動産取引ガイド

    元利均等払い vs 元金均等払い どちらがあなたに合っている?
  4. 不動産取引ガイド

    中古住宅の取引は「仲介会社選び」が最も重要です
  5. お金・ローン・税金

    はじめての住宅ローンはフラット35がお勧めです
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