過去の記事一覧

  1. 不動産取引ガイド

    「景色を借りる」~借景を楽しむ住まい~

    先日、中古戸建のご案内に行ってきました。駅からはやや距離があり、旗竿地と呼ばれる奥まった土地の形状の物件です。事前にストリートビューで見ると、近…

  2. 不動産取引ガイド

    住宅を購入する際の販売図面に記載されてますが、あの数字の意味ご存知ですか?

    今更聞けない!!建ぺい率・容積率について…建ぺい律とは、建築面積の合計の敷地面積に対する割合いをいいます。建築面積とは、建物の水平投影をいいます。す…

  3. 不動産取引ガイド

    築地火災の原因は伝導過熱,一般家庭でも起こり得ます!?

    現在、ニュースで騒がれている築地火災は、火元がラーメン店の厨房(ちゅうぼう)内だった可能性が高く、出火原因は、スープを作る寸胴(ずんどう)鍋を加熱するコンロから…

  4. 不動産取引ガイド

    海外赴任者 帰任に備えた日本の家探し 7 【事前準備~売買契約締結 編 5/9】

    前回に引き続き「STEP 4 『商談開始(=買付申込)から売買契約締結』」をご説明していきたいと思います。■STEP 4 「商談開始(=買付申込)から売…

  5. かし保険

    改正宅建業法施行は「既存住宅売買瑕疵保険」の普及が目的?!

    個人間売買取引で中古住宅を購入する際(現状有姿の場合は特に)、隠れた欠陥や瑕疵が見つかる場合がございます。その場合、「瑕疵担保責任を誰が負うのか?!」と…

  6. 不動産取引ガイド

    借地にも実は2種類ある!?

    不動産の販売チラシに「地代」の記載がある場合がありますね。どうやら借地の物件のようです。ところがこの「借地」にも2種類あるということをご存じでし…

  7. 不動産取引ガイド

    あなたの町の水道危険度が!?

    全国各地で進む水道管の老朽化と、相次ぐ破裂事故などの状況、さらにそれを補修する財源確保のために水道料金の大幅値上げが必至であるという現状の報…

  8. 不動産取引ガイド

    敷地のセットバックとは?(基礎編)

    建築物の敷地は、原則として建築基準法に定める幅員4m以上の道路に間口が2m以上接していなければならないのですが、古くからの市街地などには幅が4mに満たない道路が…

  9. リノベーション

    防音室を実現するための不動産購入

    担当者と2人3脚で乗り越え実現できたこだわりの極上空間。限界ギリギリの予算の中で無駄を徹底的に排除。仕事で利用するための防音室リフォームを実現することが…

  10. リニュアル仲介通信

    立地適正化計画をご存知ですか?

    全国の自治体で住宅や商業、福祉施設などを一定の区域に集める「立地適正化計画」の策定が広がっています。人口減少が加速するなかでコンパクトな街に変え、生活に欠か…

  1. お金・ローン・税金

    安い物件買ったら贈与税!?気を付けておきたい中古住宅取得と贈与税の関係≪1/2≫…
  2. お金・ローン・税金

    家を安く買うポイント!
  3. 不動産取引ガイド

    羽ばたくお金!!
  4. 不動産取引ガイド

    新築マンションと注文住宅の良いとこ取り?「コーポラティブ・ハウス」という発想
  5. 不動産取引ガイド

    猫と暮らす住まいづくり
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