不動産取引ガイド

  1. よくある間違い。新耐震のつもりが旧耐震だった!

    よく耳にする「新耐震基準・旧耐震基準」。この法律の境目を正確に判定する方法をご存知でしょうか?建築基準法は昭和56年6月に変わっているのは、ご存…

  2. 不動産会社の事、知ってますか?

    不動産を購入するにあたって、不動産会社に依頼する方がほとんどかと思います。不動産会社で勤務するのは宅地建物取引士(以下、宅建士)などですが、今回は宅建業…

  3. 知っておくと楽?!不動産購入時に必要な書類について

    住宅購入を決めた場合、申し込みから売買契約、ローンを借りる際などの手続き、段階に応じて必要書類を揃えていくことになります。特に住宅ローンを申し込む際には、本…

  4. 「夫婦共有名義にするメリットとデメリット」

    住宅の購入や建築をするとき、その資金を夫婦で出し合う場合も少なくないでしょう。このようなときに考えなければならないのが、共有名義による持分をどうするのかとい…

  5. 不動産値上がり、出遅れている地域は!?

    お客様から、「不動産上がってますよね?」というご質問をよく受けます。確かに東京近郊の不動産相場は好調なのですが、地域によってバラツキがあるはずです。「な…

  6. 建蔽率(けんぺいりつ)と容積率の目的

    建ぺい率と容積率があるのは何のためでしょう。間取りや構造以前に、家を建てる時に重要になってくる要素として、建ぺい率と容積率というものがあります。…

  7. 住宅ローン控除を理解しておきましょう。

    住宅借入金等特別控除とは、居住者が住宅ローン等を利用してマイホームを取得した場合で、一定の要件を満たすときは、「住宅ローンの年末借入金残高×控除率」分の所得税が…

  8. 不動産取得税の「軽減措置」が重要になる!

    不動産を取得した際にかかる「不動産取得税」前回では、「不動産取得税の対象となるもの」として、登記の有無を問わず不動産の購入・交換・贈与・建築などがありました…

  9. 老朽マンションの玉突き建て替えとは?!

    2018年8月19日 日本経済新聞の朝刊に『老朽マンション 「玉突き」で建て替え』といった記事が出ていました。詳細については下記の日本経済新聞をご確認下…

  10. 2018 年7月度の不動産相場

    公益財団法人東日本不動産流通機構(通称:東日本レインズ)から、2018 年7月度の不動産流通市場動向が発表されました。以下、首都圏エリアの中古マンション地域別成…

  1. お金・ローン・税金

    変動金利と固定金利のどちらが良いか?という不毛な議論をそろそろやめませんか?<3…
  2. 不動産取引ガイド

    0.5ミリ以上のクラック(ひび割れ)には要注意!住宅購入時の落とし穴?!
  3. 不動産取引ガイド

    税務署からの「お尋ね」が来たら、どうすれば良いのか?3
  4. 不動産取引ガイド

    テレワークが普及し、俺の隠れ家的ガレージが増えている?!その設置時の注意点とは?…
  5. 不動産取引ガイド

    木造住宅なのに耐震診断ができない物件
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