不動産取引ガイド

  1. 米国のShelter in placeを取り入れた新しい避難枠組み「避難所2.0」へのアプローチ

    災害発生時に避難所に避難する、という従来型の避難戦略は、避難所設置余地の少ない都市部への人口集中や避難の難しい高齢者の増加、感染症対策のための安全距離の確保によ…

  2. 住宅ローンの金利上昇の兆しあり!注意すべきポイント?!

    歴史的な低水準が続いてきた住宅ローン金利に変化の兆しが見え始めております。長期金利の上昇を受けて大手銀行は固定型の適用金利を相次ぎ引き上げています。資源高や米国…

  3. 借地権が持つ財産価値とは

    先日お客様とのご相談の際に、借地は価値がないと思っていた、という発言がありました。借地は、「売りにくい」、「借りているだけで権利はない」といったイメージ…

  4. 売る時に価格が下がりやすい物件とは?(自主管理のマンション編)

    マンションは各住戸の所有者(区分所有者)で管理組合を設立する事が義務付けられていて、管理組合は消防設備点検やエレベーターの保守点検など決定の点検項目を実施しなけ…

  5. もしも金利が上がったら…

    新型コロナによる経済への影響や、世界規模の情勢不安から世界では金融引き締め(金利上昇)の動きを見せています。日本では円安が急速に進行していて、6月13日には…

  6. 屋根裏部屋とロフトとの違い

    屋根裏部屋とロフトとの違いについて家族に質問されましたので調べてみました。屋根裏部屋(小屋裏収納)とは屋根裏部屋とは、天井と屋根の間のスペースを活用して…

  7. 2022年6月度の不動産相場

    ■成約㎡単価の前年同月比(2022年6月)成約㎡単価はすべて地域が前年比で上昇続く公益財団法人東日本不動産流通機構(通称:東日本レインズ)から、20…

  8. 「不動産価格が上がってしまった!」それ以上に注意が必要なこと?!

    ■不動産価格が上昇、様々な値上げリスクに備える?!現在、不動産価格の上昇、生活インフラの値上げラッシュにより、生活が苦しくなったと感じる方も増えていると思い…

  9. はしご車は何階まで届くか?

    高層マンションなどで火事の時に、はしご車が届く階数は、最も多い30メートル級のはしご車の場合で、一般的な建物の10階前後です。消防署によってはそれ以上の…

  10. ハザードマップ、いくつ知っていますか?

    ハザードマップとは、「自然災害による被害の軽減や防災対策に使用する目的で、被災想定区域や避難場所・避難経路などの防災関係施設の位置などを表示した地図」です。ここ…

  1. お金・ローン・税金

    火災保険。10年超の契約引受が停止になってしまします。
  2. 不動産取引ガイド

    日本家屋に適した木材
  3. お金

    不動産購入前に知っておきたい、夫婦間のお金についてのお話について!
  4. 不動産取引ガイド

    耐震基準適合証明書と住宅ローン減税 【築20年以内の木造住宅の場合】
  5. 不動産取引ガイド

    欲しいものは自分で造ればいいじゃないか
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