お金・ローン・税金

  1. 建物の面積が縮む!? ~建物床面積の秘密~

    今回は、新築戸建の購入時に起こった建物床面積の不思議です。無事に新築戸建を購入することが決まったAさん。契約時にきちんと説明を受け、売買契約書に…

  2. あなたはどの金利タイプ?

    ご自身の状況にあった金利タイプを選んでますか??住宅ローンで欠かせないのは金利はもちろんですが、金利タイプも重要です。でもネットなどの情報から、なん…

  3. 住宅ローン減税の落とし穴 ~耐火建築物の見極め方~

    住宅ローン減税や、贈与税の非課税枠の利用などの要件に、建物の「築年数」があります。原則は「築20年以内」であれば各種減税等が使えますが、マンションなどの…

  4. 不動産投資家 4割が失敗を経験?

    投資などの情報提供を行うマネージンの記事から。http://moneyzine.jp/article/detail/214793株式会社 GA tech…

  5. 買った家によってローン控除の上限額が大きく変わる!「200万円」「400万円」「500万円」になる時…

    前回は、住宅ローン控除の上限額が400万円になる物件の代表的なものとして、新築の建売住宅、土地を買って新築、既に所有している土地に新築、の3つがある旨ご説明いた…

  6. 買った家によってローン控除の上限額が大きく変わる!「200万円」「400万円」「500万円」になる時…

    前回は、控除額の上限が200万円になる場合についてご説明いたしました。中古住宅で売主が個人の場合には、土地・建物共に消費税非課税なので、消費税増税の影響…

  7. 住宅ローン減税を利用するなら知っておきたい情報。

    連帯保証と連帯債務の違いについて…住宅購入時の住宅ローンを借りる際に、夫の年収では希望の融資を受ける事が出来ない場合に、妻の収入を合算する場合があります。…

  8. 買った家によってローン控除の上限額が大きく変わる!「200万円」「400万円」「500万円」になる時…

    住宅ローンを組んで家を買ったならば、絶対に使いたいのが住宅ローン控除(住宅借入金等特別控除)です。最大400万円の減税が受けられます。でも、買う家によって、それ…

  9. フラット35の『S』の金利引き下げ幅が…なんと!!

    フラット35というと、住宅金融支援機構と民間金融機関が提携して提供している長期固定金利の住宅ローンですが、一定の要件を満たす物件については、金利引き下げなどの優…

  10. 住宅ローンの金利がいよいよ上昇?!日銀の利上げ時期との関係について

    住宅ローンの借り手にとって気になるのが今後の金利動向だと思います。その行方を左右するのが、日本銀行(以下、日銀)の金融政策と言われ、現在、物価が上がり始めた…

  1. 不動産取引ガイド

    良い家の条件とは
  2. 天災・事故等

    台風災害への備え!
  3. 不動産取引ガイド

    防災の準備はしていますか?
  4. かし保険

    【瑕疵保険③】瑕疵保険には種類があります
  5. 不動産取引ガイド

    住宅ローンの保証料?!
PAGE TOP