不動産取引ガイド

  1. 火災保険の基礎知識 知っておきたいポイント(その4)

    地震保険の基礎地震保険金額は、火災保険の50%いずれの火災保険も「地震・噴火・津波」による被害は対象外となります。地震の補償を準備したいときには、火…

  2. 登記簿上の所有者不明土地が九州本島より広い事をご存知ですか?!

    ■現在の所有者不明土地はどれくらいの大きさなのか?!九州本島より広い?!結論から言うと、所有者不明土地は九州本島の面積を上回るそうです。そもそも所有…

  3. 廊下のない家

    コロナ禍により住宅の間取りに変化が出てきました。テレワークが増えたことで、住戸内に仕事スペースを設けるケースが増えたのもそのひとつです。最近のマンション…

  4. 契約時に注意したい売主の意思能力

    不動産を売却する理由についてはいくつかのパターンがあります。転勤、住み替え、離婚など色々ありますが、最近は、「高齢になり施設へ入居するため」というケース…

  5. 耐震改修済み物件はお得なのか

    中古物件を検討する際にどうしても気になる「耐震性」。築年数が古い物件は耐震性が確保されていないと、住宅ローン減税のような各種補助制度が利用できません。な…

  6. 火災保険の基礎知識 知っておきたいポイント(その3)

    火災保険の選び方、地震保険はどう考える?火災保険の保険金額は、原則として住宅を新たに立て直すのに必要な金額(『再調達価格』)で設定します。再調達価格は、一戸…

  7. 自宅の売買や買い替えの場合、路線価を0.8で割ると時価の目安になる?!

    国税庁は2021年7月1日、土地の相続税の算定基準となる路線価を発表しました。https://www.rosenka.nta.go.jp/■ ちなみに路…

  8. 日本家屋の古さに価値⁉

    先日テレビで古民家で使われている古木を新しい建物に使いとても人気のある会社が取り上げられていました。その会社のコンセプトは「古木で、心地よい、空間を作ろう。…

  9. 土地の種類に要注意

    購入する土地の種類について注意が必要なケースがあります。登記された土地の種類「地目」に注目購入しようと思った物件が決まったら、登記の「地目」も確…

  10. 火災保険の基礎知識 知っておきたいポイント(その2)

    火災保険を検討する際は、前回「自力再建」大前提を知ったうえ、検討しましょうとお伝えしました。今回は前回の続きとなります。火災保険は火災だけでなく、種々の…

  1. 不動産取引ガイド

    理想のマイホームを手に入れるための鉄則
  2. 欠陥・トラブル

    大切な資源「山林」を守る
  3. 不動産取引ガイド

    公共下水道には、「分流式」と「合流式」の2種類の排水方式がある(豆知識偏)
  4. 不動産取引ガイド

    お子さんが進んで勉強する部屋!?
  5. 不動産取引ガイド

    住生活基本法を知る!
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