過去の記事一覧

  1. 不動産取引ガイド

    住宅購入前に調査は必須です!敷地の確認していますか?

    土地探し・土地選びを行うにあたっては、敷地自体の状況を的確に把握し、問題がないかどうかを確認しておく必要があります。ここでいう敷地の状況は、権利関係、面…

  2. 不動産取引ガイド

    2017 年10月度の不動産相場

    公益財団法人東日本不動産流通機構(通称:東日本レインズ)から、2017 年10月度の不動産流通市場動向が発表されました。以下、首都圏エリアの中古マンション地域別…

  3. お金・ローン・税金

    抵当権 不動産担保ローンの意味

    不動産を購入する場合、多くの人が住宅ローンを利用します。そして、住宅ローンを利用すると、購入した不動産に「抵当権」が設定されます。それでは改めて…

  4. 不動産取引ガイド

    「20XX年問題」をご存知ですか?

    最近「20XX年問題」をニュースや情報番組などで耳にすることが増えてきました。まずは「2025年問題」・・・2025年の日本の人口、団塊の世代が75歳を…

  5. 不動産取引ガイド

    ドローンを活用したインスペクション 安全な飛行に向けて!

    2017年10月18日にドローンに対する新たな情報が更新されました。詳細については下記サイトをご確認ください。本内容を踏まえ、ドローンを活用したインスペクション…

  6. 不動産取引ガイド

    耐震・制震・免震 とは?

    耐震性の高い住宅にするための建物の構造形式には、一般に、耐震構造、制震(制振)構造、免震構造の3っがあります。耐震構造とは、強い柱や梁にする等、建物自体を頑…

  7. リノベーション

    中古住宅購入時のリフォームはかし保険の検査技術のある事業者選びが大切

    一般的なインスペクションでは発見できない雨漏れの原因を特定根本的な劣化改善を行うことができました。都心にありながら田舎のような雰囲気の街に住みたいと考え…

  8. リニュアル仲介通信

    いよいよ始まる安心R住宅

    国土交通省による「安心R住宅」という新しい制度が始まります。12月から事業者団体の登録が始まり、来年4月からは不動産広告で安心R住宅ロゴマークの使用が開始さ…

  9. 不動産取引ガイド

    耐震基準がいくつもある!~耐震等級~

    先日に引き続き、耐震基準に関するややこしい話です。今回は耐震等級です。2000年にスタートした制度なので、そろそろ性能評価を受けた物件が中古で流通さ…

  10. 不動産取引ガイド

    耐震基準がいくつもある!~建築基準法と耐震診断~

    先日耐震基準適合証明書のホームページからお問い合わせいただいた対応内容からご紹介します。新耐震基準に適合しているとは、つまり、「耐震等級1」相当の建物で…

  1. お金・ローン・税金

    全期間固定金利の定番「フラット35」でリフォーム資金も調達可能に!でも、不動産会…
  2. 不動産取引ガイド

    土地を借りて家を建てる?賃借権と地上権の違いとは”
  3. 不動産取引ガイド

    【瑕疵保険①】中古住宅の保証って?
  4. お金・ローン・税金

    住宅ローンの借り換えは検討していないのですか?
  5. 不動産取引ガイド

    オンラインセミナーへご参加ください
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